ロケットニュース24の「『ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジー』の『ファイナルファンタジー零式』お試し配信開始」の記事がみていたらふと笑いがこみ上げてくるな、と思ったので紹介。
RocketNews24.該当記事
内容は至って普通のゲームの紹介なのですが、『ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジー』という紹介するゲームの名前が問題。
何度もでてくるので目が滑っていきます。抑揚のない早口言葉を聞いているような印象を受けます。こういう見た目の文章も表現のひとつとして面白い、結構好きだなと思ったり。きちんと読めている訳ではないので、内容はともかく。
日本語にはひらがな、カタカナ、漢字、記号、外来語をそのまま使うアルファベット等が有ります。
外国の人が日本語を学ぶときは、表現の多様性で最初はつまづくけれど、馴れると一つの表現(ひらがなだけ、など)は非常に読みにくい、漢字が欲しいという風になるらしいですけれど、この文章を見ればとても納得です。
今出ている中では、一番新しいファイナルファンタジーシリーズはこちらでしょうか(海外版除く)RPGではないですが。
こんにゃくゼリーがまた話題になりましたね・・・。
こんにゃくゼリーで6歳の男の子が窒息しかけた、というのは間違った情報だったみたいですね。
こんにゃくゼリーは大好きなので、マイナスの話題でニュースになるのはすごく悲しいです。
なんでも食べ方、食べさせ方によると思うのですが・・・。
鯛だって骨が引っかかったらあぶないですし、ストーブも触ったら火傷するし。
しかし、逆にこれだけ言われてるのに、みんな食べるのをやめないというのは、それだけ味や食感で認められている、人気がある証拠なんでしょうねー。
スマートフォン、iphon4ケースの販売人気投票というのをやっているみたいです。
いろいろな方向性のデザインがあって楽しそうです。
ドラマの話題ではないのですが、4日、JFLの松田直樹選手が亡くなって、うわー・・・とショックでした。
Footivalという雑誌が、2002年のワールドカップが終わってから、2006年ぐらいまで発行されていたのですが、創刊号と28号の表紙写真がマツでした。
2003年、2004年と、当時松田選手が所属していた横浜Fマリノスが優勝したのもあって、初期のフッティバルでマリノスを見ることも多かったような気がします。
あのころネットでは、ワールドカップからJリーグに関心を持った人に、Jリーグ発足時からのファンが「Fは横浜フリューゲルスの名残なんだよ、昔のチームも忘れないでほしい」というような声もあったなあと思い出します。
Footivalは、見た目がスポーツスポーツ雑誌していないのに、インタビューなどが濃くしっかりしていて、海外サッカーよりもJリーグを中心に扱ってくれていたのが、とても面白く読めた雑誌でした。値段の割に太くて、あまりお金を持っていない学生でも購読できたのも好きでしたし。
今はあまり手に入らないのですが、あの頃の話をまとめたもの、もう一度見たいなと思いました。
サッカー専門新聞、EL GOLAZOでは最新号に追悼記事が有るようです。
いいニュースで表紙になってくれていたらよかったのに、と思います。
世界水泳、日本人同士でスイムオフという珍しい出来事がおきましたね。
スイムオフは準決勝・決勝に進むための予選レースにおいて同タイムで泳いだ場合、同着のものがもう一度泳ぐこと。
上田春佳選手と伊藤華英選手、準決勝進出は上田選手に軍配があがりました。
過去には2008年に北川麻美選手がエべリン・ベルラスト選手(ハンガリー)と同着になり、スイムオフに挑むということが有りました。
入江陵介選手は52秒98で日本勢の今大会第1号となる銅メダルを獲得、おめでとうございます。